2015/10-月録(人並みにDTM計画)

DAWソフト(Cubase)やドラム音源(Addictive Drums)を導入しいくぶんかの土台を整えたオイラを待っていたのは、DTM最後にして最重要のファクターとなるオーディオインターフェイスであった!!
本音を言えば十万以上の代物で今すぐにでもプロフェッショナルな音を出したいと思っていたのだが、さすがに高価で手が出ず、しかしあまりにも廉価な下位機種でも心もとないので、熟考に熟考を重ねた結果SteinbergのUR44の購入した次第だ!!

 



他のオーディオインターフェイスを持っていないのでなんとも言えないが、いくぶんか音質は良くなったと感じる。さらに、各ソフトごとに違うオーディオドライバーの齟齬もインターフェイスを介することで解消された。
出入力もこの環境では有り余るほどあるので、かなり応用が効くだろう。アンプシュミレーターはCubaseやUR44付属のVSTがあるが、やはりAmplitubeのほうが頭一つ抜けている(フリー版だけど)。今後はエフェクトやシンセサイザーなどのソフトウェアを強化していきたいと思っている。

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